ナノ水素水キヨラビの口コミ実体験

 

ナノ水素水キヨラビ

 

水素水は数多くありますが、特に女性からの支持率が高いのが「ナノ水素水キヨラビ」だそうです。

 

キヨラビは原水をナノ化しているので飲みやすいのが特徴なのだとか。

 

浸みわたる天然水と同じ、熊本県菊池市の名水を使用しているとのこと。

 

興味が湧いたので早速、お試しを購入してみました。

 

 

ナノ水素水キヨラビ

 

キヨラビはゼリー飲料のようなアルミパウチに入っています。

 

内容量は500mlなので、けっこうずっしりとした重量感。

 

ただ、キヨラビが他の水素水と異なるのは内容量を選ぶことができる点。

 

お試しで購入できるのは500mlだけですが、300ml・500ml・1000mlから選べるんです。

 

ライフスタイルに合わせてサイズが選べるのは助かりますね。

 

水を連想させる爽やかな球体のパッケージイラストも、素敵です。

 

 

ナノ水素水キヨラビ

 

キヨラビの原水は「浸みわたる水素水」と同じ、熊本県菊池市の天然水。

 

日本の名水百選にも選ばれた天然水です。

 

キヨラビの硬度は69。

 

同じ菊池市の天然水を使用している「浸みわたる水素水」は硬度88なので、キヨラビの方がより飲みやすいということになります。

 

ただ、硬度が低い分、ミネラル分が少ないことになるので一長一短ですが。

 

また、浸みわたる水素水に含まれていたシリカもキヨラビには含まれているのか分かりません。

 

水素プラスαの成分を求めるのであれば、浸みわたる水素水。

 

水素水の飲みやすさにこだわるならキヨラビといったところでしょうか。

 

 

ナノ水素水キヨラビ

 

キヨラビはクセがなくゴクゴクと飲める軽やかな口当たり。

 

浸み渡る水素水と比較しても、それほど味に大きな違いはありません。

 

特別、天然水の採水地や硬度にこだわりが無いのであれば、大人から子供まで美味しく飲める水だと思います。

 

しかし、さすがに500mlを一度に飲むのはしんどいでしょうか。

 

しかし、キヨラビは300mlタイプも販売されているので、300mlならムリなく飲めそうです。

 

サイズバリエーションが豊富なのはありがたいですね。

 

今回も、夫と半分ずつ飲むことにしましたが、夫にも「まろやかで飲みやすい」と好評でした。

 

 

ナノ水素水キヨラビ

 

浸みわたる水素水と同様、朝一番にキヨラビを飲むことにしました。

 

私は冷え性なので、冷蔵庫で冷やさずに、常温で保管したキヨラビを飲むようにしています。

 

本当は温めて白湯にして飲みたいんだけど、温めると水素が抜けてしまうみたい。

 

パウチごと湯せんにかけるのはOKとのことですが、やっぱり水素が抜けてしまわないかちょっと心配です。

 

キヨラビを飲み始めて、特に劇的に体調が変わったという実感はまだありません。

 

私の場合、今までもコンスタントに水素水を飲んでいたので、違いが少し分かりにくいのかも。

 

キヨラビに限らず、水素水を飲んでいるとお通じが良く、身体の中に悪いものが溜まらずにしっかりと排出されているように思います。

 

「食べ過ぎたなぁ」という翌日でも、顔が脂っぽくむくんでいたり、便秘になることも減ったみたい。

 

個人的には水素濃度の違いはあまり影響が無く、飲み続けることが大切かな、と思いました。

 

きよらびは市販の天然水と比較しても、とてもまろやかで飲みやすい味が魅力。

 

味にクセが無く飲みやすいので、ムリなく継続するにはピッタリな水素水ではないでしょうか。

 

 

ナノ水素水キヨラビ

 

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